FIAは、2月18日にロンドンで開催された合同ローンチイベント『F1 75 Live』の最中に、レッドブルのチーム代表クリスチャン・ホーナーと4度の世界チャンピオンであるマックス・フェルスタッペンが受けたブーイングを強く非難した。この行為はFIAによって“敵対的”なものと評され、ファンに対し敬意とスポーツマンシップが求められた。

『F1 75 Live』はF1の75周年を盛大に祝うために企画され、全10チームが一堂に会し、2025年のマシンのカラーリングが発表された。しかし、ホーナーがレッドブルを紹介するためにステージに上がったとき、イベントは不快な展開を迎えた。彼が話し始めると大きなブーイングが起き、フェルスタッペンを紹介するときに、ブーイングはさらに激しくなった。

本日のレースクイーン

桐生もえこきりゅうもえこ
2026年 / オートサロン
Alpharex
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円