「次のチャレンジは鈴鹿だが、我々のマシンに対して、セパンよりも多くの様々な要素を求めてくるだろう。我々はこれまで、ここでは強さのあるパフォーマンスを発揮してきた。しかしこの数週間での出来事が、2017年のマシンとタイヤでは、過去の栄光に頼ることはできないことを思い出させてくれた。このサーキットでは、グランプリカーとドライバーがベスト以上を尽くさなければならない。我々のふたりのドライバーとフェラーリ、レッドブルの間で接近戦になるだろうと予測している」

「シーズン最後の4分の1を過ごすうえでのチームとしての目標は、非常に明確だ。それを達成できるかどうかは、我々の手腕にかかっている」

本日のレースクイーン

川井栞かわいしおり
2026年 / スーパー耐久
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