2019年第1回F1プレシーズンテストの2日目、ホンダのパワーユニット(PU/エンジン)で走るレッドブルのピエール・ガスリーとトロロッソのアレクサンダー・アルボンがスピンを喫した。

 ガスリーはセッション終盤にコースオフし、リヤをバリアにヒットして、そのままその日の走行を終えた。アルボンはコースインした直後に、タイヤが冷えた状態でスピン。マシンに大きなダメージはなく、すぐに走行を再開することができた。ふたりとも、ニューマシンに本格的に乗るのはこの日が初めてだった。
   
   

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