先日、F1フランスGPで80歳のお祝いをしてもらったジャッキー・スチュワート。現役時代のスチュワート・コレクションはさすがの見応え。
                   
                  
                      
                       
                        
                        

スチュワートの1-2-3-4フィニッシュ。最後尾はインディカーで活躍したダリオ・フランキッティ。

10年前の2009年、いろいろな事情から突然登場し、チャンピオンを獲得して1シーズンで去っていったブラウンGP。今のメルセデスF1の母体であり、そのルーツは第三期ホンダF1となる。

ウエット路面でマシンをねじ伏せながらヒルクライムに挑戦するダニエル・リカルド。

オーストリアGPで念願のF1初ポイントを獲得したアントニオ・ジョビナッツィはアルファロメオF1カラーに塗られたザウバーC32でヒルクライムに挑戦。

今から30年前の1989年、初めてセミオートマを搭載したF1マシン、フェラーリF640。カーナンバー28のゲルハルト・ベルガーはイモラのタンブレロで激しくクラッシュ、炎に包まれた。

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Could this be the most beautiful @ferrari #F1 car ever? #FOS

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1996年のワールドチャンピオン、デイモン・ヒルは、かつてのライバル、ミハエル・シューマッハーのベネトンB194をドライブ。

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