2019年F1イギリスGPの金曜、フェラーリのシャルル・ルクレールはフリー走行1=5番手/2=3番手だった。
 ルクレールはFP1で21周を走行し1分28秒253、FP2では30周を走りこみ1分26秒929を、いずれもソフトタイムで記録した。
 チーム代表マッティア・ビノットは、フェラーリはひどいアンダーステアに苦しんでおり、そのために燃料を多く積んで走行するとすぐにタイヤを傷めてしまうと、Formula1.comに対してコメントしている。Formula1.comは、金曜のタイムを見る限り、フェラーリのレースペースはメルセデスより約0.7秒遅いとの分析を行っている。

本日のレースクイーン

渡川ももとがわもも
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円