2019年F1イギリスGPの金曜、フェラーリのシャルル・ルクレールはフリー走行1=5番手/2=3番手だった。
 ルクレールはFP1で21周を走行し1分28秒253、FP2では30周を走りこみ1分26秒929を、いずれもソフトタイムで記録した。
 チーム代表マッティア・ビノットは、フェラーリはひどいアンダーステアに苦しんでおり、そのために燃料を多く積んで走行するとすぐにタイヤを傷めてしまうと、Formula1.comに対してコメントしている。Formula1.comは、金曜のタイムを見る限り、フェラーリのレースペースはメルセデスより約0.7秒遅いとの分析を行っている。

本日のレースクイーン

池永百合いけながゆり
2026年 / スーパーGT
Moduloスマイル
  • auto sport ch by autosport web

    20歳でスーパーGTの最高峰に挑む“新人”小林利徠斗に迫った『FORMATION LAP』2026年第1弾が6月5日に公開

    ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1

  • auto sport

    auto sport 2026年8月号 No.1622

    [特集]│多│角│検│証│
    なぜ、日本人はF1で勝てないのか?
    いつか夢を実現するために過去から学ぶ

  • asweb shop

    掘り出し物満載の特別企画『モデルカー祭り!』がautosport web shopで開催中。6月25日まで

    レア物や特別価格商品が満載!
    6月25日まで