2019年F1ドイツGP決勝で、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは優勝、ピエール・ガスリーは、トロロッソ・ホンダのアレクサンダー・アルボンとのバトル中に前を走るアルボンに接触し、コースオフしてレースを終えた(14位完走扱い)。

「今日はマックスとチームが信じられないようなパフォーマンスを発揮してくれた。5回のピットストップを経て、優勝をつかんだのだ」とチーム代表のクリスチャン・ホーナー。

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