フェラーリのシャルル・ルクレールは、F1第20戦ブラジルGPの決勝レースでチームメイトのセバスチャン・ベッテルと接触し、その後2台ともリタイアとなったインシデントを受けて、今後チームメイト同士が競り合う局面では互いに強引さを抑制すべきだという教訓を得たと考えている。

 ルクレールとベッテルは、インテルラゴスでの一件についてフェラーリのマッティア・ビノット代表との話し合いを行った。チームに大きな損害を与えた接触の原因を究明し、今後同様の状況で各自がどう行動すればよいのかを考えるためだ。

本日のレースクイーン

菅田れもんすだれもん
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円