2020年F1第5戦70周年記念GPでは、レース前半からメルセデス勢がタイヤに苦しむ一方、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)はブリスターなどにも悩まされることなく順調に走行を続けていた。

 レース後半、ハミルトンのピットインに伴い首位に立ったフェルスタッペンは、ジョークを飛ばす余裕も見せてトップでチェッカーを受けた。一方チェッカー後には、自らのミスを詫びたり、怒りをあらわにするドライバーも。そんな70周年記念GPのレース後半を無線で振り返る。

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