2020年F1第9戦トスカーナGPは、多重クラッシュが連発し、2回の赤旗中断をはさむ波乱の展開になった。7位でフィニッシュしたアルファタウリ・ホンダのダニール・クビアトは、さらに上位に浮上するチャンスをつかみたかったとしながらも、コンストラクターズ選手権においてフェラーリとの差を縮めたことには満足しているという。

 クビアトは騒乱を避けながら着実なドライビングをし、2020年シーズン4度目の入賞であり今季ベストリザルトの7位をつかんだ。

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