2020年F1第11戦アイフェルGPが開幕する前までで、今シーズンの予選でレッドブル・ホンダのマシンがポールポジションのマシンに最も接近したのが、第9戦トスカーナGPだった。そのときのポールポジションとのタイム差は、それまで最も小さかった第7戦ベルギーGPの0.526秒をさらに縮めて、0.365秒だった。

 今回のアイフェルGPの予選で、マックス・フェルスタッペンはそのギャップをさらに縮めて、0.293秒とした。その理由を「最近のアップデートによって、マシンがいいステップを踏んでいるから」と語った。

本日のレースクイーン

香月まひろこうづきまひろ
2026年 /
富士スピードウェイサーキットナビゲーター「クレインズ」
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円