2015イタリアグランプリ 予選

ルイス・ハミルトン、P Zeroイエロー・ソフトで、昨年に続きモンツァでのポール獲得
1ストップ戦略が主流で、2ストップも可能
FP3開始時はダンプコンディション、その後はドライへ決勝もドライが見込まれる

2015年9月5日、モンツァ
イタリアグランプリ予選で、メルセデスのルイス・ハミルトンが、P Zeroイエロー・ソフトで1分23秒397を叩き出し、ポールポジションを獲得しました。ハミルトンは、昨年の自身によるポール・タイム1分24秒109を大幅に更新し、フリー走行および予選の全セッションで最速タイムを記録しています。

ハミルトンの今シーズン11回目のポール獲得となった本予選で、トップ10ドライバーの中で新品ソフトタイヤを3セットしか使用しなかったのは、フェラーリのキミ・ライコネン、フォース・インディアのニコ・ヒュルケンベルグ、そしてハミルトンの3名でした。他のトップ10ドライバーは、新品ソフトタイヤを4セット使用しています。

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