2020年F1第15戦バーレーンGPでのクラッシュで、ロマン・グロージャンが大クラッシュを喫しながら奇跡的に生還したことは、素直に喜びたい。しかし大きな疑問も残る。なぜ最新の安全デバイスで守られていたはずのF1マシンがいとも簡単に真っ二つになり、爆発的に炎上してしまったのか。過去の炎上事故は、1970年代のニキ・ラウダ、90年代のゲルハルト・ベルガー、ヨス・フェルスタッペンと、遠い昔まで遡らないといけない。

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