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投稿日: 2021.02.02 14:01
更新日: 2021.02.02 14:03

サインツ、フェラーリF1で走る重圧に怯まず「チーム復活のために貢献できるはず」


F1 | サインツ、フェラーリF1で走る重圧に怯まず「チーム復活のために貢献できるはず」

 カルロス・サインツJr.は、フェラーリでドライブすることの責任を十分に認識しており、その重圧を「ポジティブな良い方法」で受け入れる準備ができていると述べている。

 サインツとチームメイトのシャルル・ルクレールは、フェラーリにとって1968年のジャッキー・イクスとクリス・エイモン以来最も若いラインアップとなる。

 26歳のサインツは、今年F1での7シーズン目を迎える。彼はこれまでにトロロッソ、ルノー、直近ではマクラーレンの3チームでスキルを磨き、経験を積み重ねてきた。


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