マクラーレンはホンダと再度提携して2年目のシーズンを過ごしている。バトンは、この2年間で考えると、一番大きな進歩を成し遂げたのはマクラーレンであると考えている。

「今はレギュレーションによる制限が大きいので、開発ペースを上げるのが難しい」とバトンは言う。

「開発の面では、過去2年で考えると僕らが最も優れた仕事をしてきた。とはいえ、出発点が後方だったのだが」

「これまではシーズン中の開発ができなかった。でも来年はシーズンを通して開発していくことができる。そこが大きいし、それによってレースがより一層面白くなるだろう」  

本日のレースクイーン

和泉蘭いずみらん
2026年 / オートサロン
C-WEST
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円