コンストラクターズポイントはマクラーレンF1とわずか3.5ポイント差の4位。カルロス・サインツJr.もシャルル・ルクレールも紅いマシンが似合うドライバーに成長してきたが、世界中のF1ファンはそろそろ跳ね馬の優勝が見たい。

この格好でCOTAの観客席にいてもまったく違和感がないマクラーレンF1ダニエル・リカルド。

プロモーションの一環で初代のNSXをドライブしたアルファタウリF1ピエール・ガスリーは、すっかりその魅力にハマってしまい、このクルマが欲しくなってしまったそうだ。

アメリカ大陸への遠征はF1サーカスの気分を高揚させる。NBAとの企画でバスケットボールを楽しむアルファロメオF1のふたり。

本日のレースクイーン

鈴木南美すずきなみ
2026年 / スーパーGT
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