カルロス・サインツはフェラーリの2022年型マシン『F1-75』をシミュレーターで試し、2021年の難しいマシンよりも反応がさらによくなっていると語った。

 フェラーリは2022年マシンの設計を早い段階から始め、2021年マシンの開発を中断することを決断。F1のグラウンドエフェクトを軸にした空力レギュレーションに対応した、完全に新たなマシンとなるF1-75の開発にほぼ全体的に重点を置いた。また、ハイブリッドパワーユニットを改善し、内燃機関を改良するための大規模な作業も行われた。

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