2022年F1バーレーンテスト最終日に、アルファタウリの角田裕毅は午後のセッションを担当、18人中7番手で、開幕前最後のテストを締めくくった。

 角田は57周を走行し、1分33秒002(C5タイヤ)がこの日の自己ベストタイムだった。テスト作業を順調に進めることができたという角田だが、このラップには満足していないと述べている。

本日のレースクイーン

水神ききみずがみきき
2026年 / オートサロン
SUBARU / STI
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円