F1は2021年までの厳しいバブル方式を緩めるなど、確実に『ウィズ・コロナ』に舵を切りつつある。しかしそんななか、バーレーンテスト中にマクラーレンのダニエル・リカルド、そして開幕直前にアストンマーティンのセバスチャン・ベッテルの新型コロナウイルス陽性が明らかになった。

 F1のコロナ緩和措置は、はたして正しい方向性なのか。今年から金曜日のフリー走行直前に行われるようになったドライバーズ会見では、新型コロナウイルスとどう向き合っていくかについて多くの意見が交わされた。

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