パフォーマンスは安定したエンジン規則のもとで落ち着いてきており、タフィンはマニュファクチャラーは冬の間に大幅な進歩は見込めないだろうと考えている。

「今は(パフォーマンスが落ち着くまで)時間の問題になってきている。なぜなら18年は最終段階の進展を見るのではなく、最終段階そのものを実際に見る年になるからだ。毎シーズン0.5秒を持ち越すつもりはない」

「レギュレーションの特質上、ある時点で、パフォーマンスは落ち着くだろう」

「17年は18年へのステップが正しいものであることを確認するための鍵となる。99%の確信をもっている。しかし、そのためには17年を最大限に活用する必要がある」

「すでに次のシーズンを始めるための良いステップが見えているんだ」

「最初のレース仕様書からオーバーワークをするつもりはない。我々は思慮深いやり方で物事を進めるつもりだ」

本日のレースクイーン

伊達望だて のぞみ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年3月号 No.1617

    [特集│技術系SGT関係者 覆面座談会]
    タイヤワンメイク時代の
    スーパーGTを考える

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円