トップから下位までのタイムギャップが減ったシーズンと言われ、さらにタイム差が付きにくい高速サーキット化したアルバート・パークにも関わらず、シャルル・ルクレール(フェラーリ)が驚速タイムでポールポジションを獲得した。また実質開幕戦となるアストンマーティンのセバスチャン・ベッテルにとっては土曜日もドタバタの日に。コース外では各チームがドライバーの本音に迫る企画を続々と打ち出し興味深い内容となっている。SNSからその様子を見てみよう。

●前代未聞、オーストラリアのスラングを語るリカルド&ノリス

 どの地域・国にも特有の言葉や表現方法がある。マクラーレンはダニエル・リカルドの母国オーストラリアで使われるスラングについて特集している。いわゆるピー音で隠されるような言葉だ。果たして動画として公開しても良いのか側から見てもヒヤヒヤもの、こっそりとご覧あれ。

本日のレースクイーン

松田彩花まつだあやか
2026年 / スーパーGT
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