2022年F1エミリア・ロマーニャGPの土曜スプリントで、レッドブルのマックス・フェルスタッペンは1番手でフィニッシュした。1番グリッドからスタートした直後にシャルル・ルクレール(フェラーリ)に抜かれ、スプリントレースの大半を2番手で走った。終盤、タイヤに苦しみ出したルクレールとの距離を縮め、21周のレースの16周目にDRS圏内に入り、20周目のファーストシケインで追い抜き、そのままトップでチェッカーを受けた。

本日のレースクイーン

伊達望だて のぞみ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年3月号 No.1617

    [特集│技術系SGT関係者 覆面座談会]
    タイヤワンメイク時代の
    スーパーGTを考える

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円