2022年F1第14戦ベルギーGPの決勝が行われ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)が優勝した。2位はセルジオ・ペレス(レッドブル)、3位はカルロス・サインツ(フェラーリ)となっている。角田裕毅(アルファタウリ)は13位だった。

 レース直前、13番グリッドの角田がパワーユニットを全交換。パルクフェルメ後の交換ということで、ピットレーンスタートが決まった。その結果、予選前にグリッド降格ペナルティが決まっていた7人のドライバーもひとつずつ順位が繰り上がり、ポールポジションを獲得したフェルスタッペン、4番手だったシャルル・ルクレール(フェラーリ)は、それぞれ14、15番グリッドからレースに臨んだ。

本日のレースクイーン

林紗久羅はやしさくら
2026年 / スーパーGT
D'stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    20歳でスーパーGTの最高峰に挑む“新人”小林利徠斗に迫った『FORMATION LAP』2026年第1弾が6月5日に公開

    ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1

  • auto sport

    auto sport 2026年7月号 No.1621

    [特集]WRC 2027
    Gr.A時代の熱狂、ふたたび

  • asweb shop

    掘り出し物満載の特別企画『モデルカー祭り!』がautosport web shopで開催中。6月25日まで

    レア物や特別価格商品が満載!
    6月25日まで