2022年F1第14戦ベルギーGPの決勝が行われ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)が優勝した。2位はセルジオ・ペレス(レッドブル)、3位はカルロス・サインツ(フェラーリ)となっている。角田裕毅(アルファタウリ)は13位だった。

 レース直前、13番グリッドの角田がパワーユニットを全交換。パルクフェルメ後の交換ということで、ピットレーンスタートが決まった。その結果、予選前にグリッド降格ペナルティが決まっていた7人のドライバーもひとつずつ順位が繰り上がり、ポールポジションを獲得したフェルスタッペン、4番手だったシャルル・ルクレール(フェラーリ)は、それぞれ14、15番グリッドからレースに臨んだ。

本日のレースクイーン

菅田れもんすだれもん
2026年 / オートサロン
BYD
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年4月号 No.1618

    新世代F1テクニカルプレビュー
    バーレーンで見えた5つのポイント

    新型GT500車両メーカーテスト
    「見えるもの。見えないもの」

  • asweb shop

    2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!

    新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。