ウイリアムズが2026年型F1マシン『FW48』のシェイクダウンにようやくこぎ着け、レースドライバーのアレクサンダー・アルボンとカルロス・サインツが初めて新車のステアリングを握った。

 ウイリアムズはマシンの準備が遅れたために1月最終週にスペイン・バルセロナで行われた2026年初の合同テストを欠席、2月11日にスタートするバーレーンテストから参加することを決めた。2月3日にレンダリング画像により新車カラーリングを発表したウイリアムズは、翌4日にイギリス・シルバーストンで、フィルミングデー走行を利用して、テスト用カラーリングが施されたマシンをコースデビューさせた。

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2026年 / スーパー耐久
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