2022年最終戦アブダビGPを最後に、実戦から遠ざかっていたダニエル・リカルド。8か月ぶりとなる復帰第1戦は、著しい成長と安定感を見せるチームメイト、角田裕毅との直接対決という意味でも、大いに注目を集めた。

 その前哨戦ともいうべき今回の予選で、角田は17番手でQ1落ち。一方のリカルドはしぶとさと巧さを見せて、Q2進出。ここ5戦では、アルファタウリの最高位となる13番グリッドを獲得した。

本日のレースクイーン

菅田れもんすだれもん
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円