現地6月7日の土曜夜にNASCARクラフツマン・トラック・シリーズ第13戦『DQSソリューションズ・アンド・スタッフィング250』がミシガン・インターナショナル・スピードウェイで開催されたのにあわせ、明けた現地日曜にはステランティス傘下のラム(ダッジ)がシリーズへの復帰を発表。同時に新型『ラム1500コンセプト』を公開し、改めて2026年以降の活動再開をアナウンスした。

 乗用車部門のダッジと切り離され、現在はグループ傘下で独自のトラック部門として歩みを進めるラムだが、改めて2012年に17年間の活動を経てシリーズから撤退し、そこから13年間の休止期間を経てNASCARに復帰することになる。

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