11月27日(金)、2020年FIA-F2第11戦バーレーン予選がバーレーン・インターナショナル・サーキットで開催され、カラム・アイロット(ユニ・ヴィルトゥオーシ)がポールポジションを獲得した。佐藤万璃音(トライデント)は17番手、現在選手権3位につけている角田裕毅(カーリン)はスピンを喫しマシンを止めアタックできず22番手だった。

 予選前の選手権上位6名は首位ミック・シューマッハー(プレマ・レーシング/191ポイント)、2位カラム・アイロット(ユニ・ヴィルトゥオーシ/169ポイント)、3位角田裕毅(カーリン/147ポイント)、4位クリスチャン・ルンガー(ARTグランプリ/145ポイント)、5位ロバート・シュワルツマン(プレマ・レーシング/140ポイント)、6位ニキータ・マゼピン(ハイテックGP/140ポイント)だ。

本日のレースクイーン

渡川ももとがわもも
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円