NTTインディカー・シリーズも中間地点を折り返し後半戦に入った。第9戦のロード・アメリカは、ウィスコンシン州にある最も長いロードコースで、緑が深くアップダウンの多いが特徴でもある。

 レイホール・レターマン・ラニガン・レーシングの佐藤琢磨も、このコースを気に入っているひとりだ。

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