7月30日~8月1日の週末に続き、パラナ州クリティバで2週連続開催となったSCBストックカー・ブラジルの第7戦は、トラック外周路を利用した超高速“トウ”バトルを制し、キャリア初ポールポジションを獲得した日系ドライバー、ラファエル鈴木(フルタイム・バッサーニ/トヨタ・カローラ)が「燃料規定違反により」まさかの失格処分に。代わって、シボレー陣営の強豪ユーロファーマRCのダニエル・セラ(シボレー・クルーズ)とアッティラ・アブレウ(シェルVパワー/シボレー・クルーズ)がそれぞれ今季3度目と2度目の優勝を手にしている。

本日のレースクイーン

松尾春菜まつおはるな
2026年 / オートサロン
EXIZZLE-LINE
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年4月号 No.1618

    新世代F1テクニカルプレビュー
    バーレーンで見えた5つのポイント

    新型GT500車両メーカーテスト
    「見えるもの。見えないもの」

  • asweb shop

    2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!

    新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。