11月20~21日にブラジル最南端のリオグランデドスル州サンタクルス・ド・ソルで争われた2021年のSCBストックカー・ブラジル“プロシリーズ”第11戦は、最終戦に向けタイトルコンテンダーが9名から3名に絞り込まれる猛暑の1戦となり、レース1は年間最多ポールポジション獲得記録も持つ“最速男”ことチアゴ・カミーロ(イピランガ・レーシング/トヨタ・カローラ)がふたたびのポール・トゥ・ウインを決め今季4勝目をマーク。続くレース2ではリカルド・マウリシオ(ユーロファーマRC/シボレー・クルーズ)が勝利し、トヨタとシボレーがそれぞれ意地の勝利を飾る展開に。

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