2022年RSCレプコ・スーパーカー・チャンピオンシップ第6戦として、6月17~19日にヒドゥン・バレー・レースウェイにて争われた『ダーウィン・トリプルクラウン』は、名門ディック・ジョンソン・レーシング(DJR)のシェルVパワー・フォード・マスタングが土曜を制圧。ポールシッターの僚友を打ち負かしたアントン・デ・パスカーレ(フォード・マスタング)がレース1を制覇し、DJRがワン・ツー・フィニッシュを達成した。

 続く日曜レース2はキャメロン・ウォーターズ(ティックフォード・レーシング/フォード・マスタング)が、最終ヒートのレース3はチャズ・モスタート(ウォーキンショー・アンドレッティ・ユナイテッド/ホールデン・コモドアZB)がそれぞれ制し、ダーウィンの週末はフォード勢が3戦2勝を挙げている。

本日のレースクイーン

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2025年 / スーパー耐久
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