過去2戦、DRSゾーンは2カ所設けられていたが、今週末のイギリスGPでは再び1カ所に戻ることが明らかになった。
FIAの発表によると、前車とのタイム差が計測されるディテクションポイントはターン3の手前、DRSの使用が許可されるDRSアクティベーションゾーンはターン4の後に設置される。
過去2戦、DRSゾーンは2カ所設けられていたが、今週末のイギリスGPでは再び1カ所に戻ることが明らかになった。
FIAの発表によると、前車とのタイム差が計測されるディテクションポイントはターン3の手前、DRSの使用が許可されるDRSアクティベーションゾーンはターン4の後に設置される。