ベライゾン・インディカー・シリーズ第9戦“ファイアストン600”の予選がテキサス・モーター・スピードウェイで行われ、チーム・ペンスキーのウィル・パワーがポールポジションを獲得。以下サイモン・ペジナウ、エリオ・カストロネベスと続き、チーム・ペンスキーが上位を独占する結果となった。ホンダ勢最上位は、4番手につけたアンドレッティ・オートスポートのカルロス・ムニョス。A.J.フォイト・レーシングの佐藤琢磨は13位につけている。

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