2014年F1オーストラリアGPの金曜プラクティスで、レッドブル・レーシングのダニエル・リカルドは5位/6位のタイムを記録した。

■インフィニティ・レッドブル・レーシング
ダニエル・リカルド フリー走行1=5位/2=6位
 上位との差はもっと大きいと思っていた。これ以上差が広がらないよう願っているけれど、トップから1秒以内というのは、ここに来る時に予想していたよりもいい状況だ。

 大喜びというわけではないが、今日はすごくいい一日だった。たくさんのことを学んだ。

 テストの後、チームの皆が本当に頑張ってくれているのは知っていた。でも今日これほど多くの周回数を走れるなんて、思っていなかった。

 ものすごく嬉しい。チームにとって大きな励みになるし、今後待ち受けているであろういかなる問題も僕らなら乗り越えられるということが証明された。

本日のレースクイーン

根岸しおりねぎししおり
2026年 / スーパー耐久
FCR58 GIRL
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円