イギリスGPのDRSゾーンは昨年と同じ1カ所に設定されることが発表された。
FIAの発表によると、前車とのタイム差が計測されるディテクションポイントはターン3の25m手前、DRSの使用が許可されるDRSアクティベーションゾーンはターン4の45m後に設置される。
イギリスGPのDRSゾーンは昨年と同じ1カ所に設定されることが発表された。
FIAの発表によると、前車とのタイム差が計測されるディテクションポイントはターン3の25m手前、DRSの使用が許可されるDRSアクティベーションゾーンはターン4の45m後に設置される。