ブラジルGP決勝において、小林可夢偉のピットストップタイムが最速だったことがわかった。

 可夢偉は他のほとんどのドライバーとは逆にプライムタイヤでレースをスタート、71周のレースの48周目にオプションに交換した。この時のピットストップタイムは20秒618で、この日の最速タイムだった。2番手は26周目のニコ・ロズベルグの20秒679、3番手は26周目のマーク・ウエーバーの20秒735、4番手は24周目のフェルナンド・アロンソの20秒993で、20秒台のピットストップはこの4回のみだった。

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