2011年F1インドGPの金曜プラクティスで、ウイリアムズのルーベンス・バリチェロは1回目15位/2回目15位、パストール・マルドナドは1回目17位/2回目16位だった。

■AT&Tウイリアムズ
ルーベンス・バリチェロ フリー走行1=15位/2=15位
 ブッダ・サーキットを把握することができて良かった。他のみんなと同様に、路面の汚れに直面したが、これは新しいサーキットでは至って普通のこと。路面は常に改善しているから、現時点で自分たちの立ち位置はわからないが、明日は良い予選となることを望むよ。

パストール・マルドナド フリー走行1=17位/2=16位
 午後のセッションに向けて、時間内にエンジン交換を行うためにハードな作業をしてくれたメカニックに感謝したい。マシンのバランスはOKで、良いレースペースを出せる自信がある。タイヤのデグラデーションはそれほど高くないが、ハードのオプションタイヤが僕らのパッケージにはあまり合わないので、戦略を考える必要がありそうだ。

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