2013年F1日本GPの日曜決勝で、ウイリアムズのパストール・マルドナドは16位、バルテッリ・ボッタスは17位だった。
■ウイリアムズF1チーム
パストール・マルドナド 決勝=16位
最終ラップでチームメイトを抜いてひとつ順位を上げることができたのは嬉しかった。
今日僕らは戦略を少し誤ったと思うし、ペースもあまりよくなかった。でもマシンの力は100パーセント引き出せた。
バルテッリ・ボッタス 決勝=17位
レース序盤はそれほど悪くないと感じていたし、後ろのマシンを押さえて走れていた。
セカンドスティント終盤からサードスティントに入るころにペースが落ちて、ポジションを維持できなくなった。終盤はタイヤを使い切ってしまって苦しみ、残念ながらもう戦う力がなかった。
