ルノーのニック・ハイドフェルドは、トルコGPにおけるチームメイトのビタリー・ペトロフとの接触に関し、ペトロフの行為は危険だったと述べた。

 トルコGPの決勝、スタート/フィニッシュストレートの前の連続するコーナーにおいて、ポジション争いをしていたふたりは接触した。ハイドフェルドはその直後にペトロフに対して怒りのジェスチャーを示し、自分はプッシュされたと後に述べた。

「いいことじゃないね。あんなことはあってはならない」とハイドフェルドはレース後にBBCにコメントした。
「彼は僕をプッシュし、僕らは接触した。危険な行為だ」

 最終的にハイドフェルドは7位、ペトロフは8位でそれぞれ完走した。

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