FIAは、シンガポールGPではDRSゾーンはターン5の後の1カ所に設けることを明らかにした。

 2台のマシンの差を計測するDRSディテクションポイントはターン5の230m前、DRSの使用が許されるアクティベーションポイントはターン5のエイペックスの35m先に設置された。

 これまでシンガポールのコースではオーバーテイクが難しかったが、今年はDRSによりレースが活性化することが期待されている。

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