全日本選手権スーパーフォーミュラ第7戦鈴鹿は10日、決勝レース1が行われ、ポールポジションからスタートした山本尚貴(TEAM無限)が初優勝。逆転チャンピオンに向けて近づくこととなった。2位には中嶋大祐(NAKAJIMA RACING)、3位にはジョアオ-パオロ・デ・オリベイラ(Lenovo TEAM IMPUL)が入った。

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