いよいよ間近に迫ったF1日本グランプリ。今年の鈴鹿は、10月4日(木)のピットウォークデーで幕を開ける。
F1の生の走りを観るのが、現地観戦の最大の魅力だが、もうひとつ、日本GPを満喫するのに忘れてはならない要素がある。それは“お買い物”である。
鈴鹿サーキットでそんなファンのサポーターとなるのが、今年も場内各所に臨時店舗を出店するユーロスポーツだ。10月4日(木)~10月7日(日)の4日間、GPスクエア、ジョイフル広場、ロングロードの各所に店舗が登場するという。
これらの臨時店舗はフェラーリ、レッドブル・レーシング、ザウバー(可夢偉)、ミハエル・シューマッハー、ジェンソン・バトン、アングリーバード(ライコネン)などのオフィシャル販売ブースとなっており、ファン垂涎の品々が並ぶ。また、F1会場限定品、先行販売グッズも用意されるので、現地観戦組にとっては見逃せない存在だ。
詳細情報、観戦オススメグッズがユーロスポーツのWEBサイト(http://www.euro-sports.jp/f1/suzuka_info.html)に掲載されているので、鈴鹿へ出発する前にチェックしておこう。
あと2晩寝ると“鈴鹿F1”開幕です。
