1996年、BPR GTの一戦だった鈴鹿1000kmを走るフェラーリF40GTE。このラウンドでアンデルス・オロフソンらがステアリングを握った27号車はマクラーレン勢に割って入る2位でフィニッシュした。
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1996年、BPR GTの一戦だった鈴鹿1000kmを走るフェラーリF40GTE。このラウンドでアンデルス・オロフソンらがステアリングを握った27号車はマクラーレン勢に割って入る2位でフィニッシュした。