D’stationフレッシュエンジェルズ
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『ECLIPSE ADVANスープラ』GT500参戦7年目“職人”土屋のラストスープラ【忘れがたき銘車たち】
『STP 圭市 シビック(JTCC)』劣勢のシビックで魅せた雨の“ドリキン”【忘れがたき銘車たち】
『HANKOOK NSC PORSCHE』997型の初陣は韓国タイヤメーカーとのタッグ【忘れがたき銘車たち】
『WOODONE ADVAN KONDO Z』Zから始まった近藤真彦のGT500挑戦史【忘れがたき銘車たち】
『アルファロメオ155 V6 TI(1996年)』新世代DTMの先駆が生んだ集大成【忘れがたき銘車たち】
『ランサーEXターボ(1987年)』サーキットレースへ挑んだレアな“ランタボ”【忘れがたき銘車たち】
『auセルモスープラ(2001年)』未勝利で手にしたスープラ勢2度目の戴冠【忘れがたき銘車たち】
『プロジェクトμ・エスペリアトレノ(2001年)』マシン炎上で生涯を終えたGTハチロク【忘れがたき銘車たち】
『EBBRO M-TEC NSX(GT300)』連覇叶わなかったほぼGT500のNSX【忘れがたき銘車たち】
『フィールズ ADVANコルベットC6』日本のGT挑むも不発だったアメリカンFR【忘れがたき銘車たち】
『ユニシアジェックスシルビア』王座まであと一歩。トラブルに泣いた最後のハセミ×シルビア【忘れがたき銘車たち】
『マツダ717C(ル・マン/1983年)』マツダがグループC戦線に投入した“そら豆”【忘れがたき銘車たち】
『ユンケルパワータイサンポルシェ』地道な改良で弱点を克服し勝利を得た長寿車【忘れがたき銘車たち】
『Team UKYO スープラ』片山右京が率いるチーム、そのデビューはGT500から【忘れがたき銘車たち】
『カストロール無限シビック(JTCC)』屈辱の34連敗。その最中で魅せた名手の力【忘れがたき銘車たち】
『ユニシアザナヴィスカイライン(2000年)』名手・長谷見昌弘、キャリア最後の1台【忘れがたき銘車たち】
『トヨタ・コロナ(JTCC)』最多勝者となるル・マン絶対王者が見せた劇的初代王座争い【忘れがたき銘車たち】
『アペックスDLモモコルセMR2(JGTC)』GT300の強豪『apr』の第一歩【忘れがたき銘車たち】
『MCSグッピー』ポルシェを下したプライベーター御用達再生マシン【忘れがたき銘車たち】
『クスコスバルADVANインプレッサ(スーパーGT)』斬新なAWD搭載マシンの船出【忘れがたき銘車たち】
『エンドレス アドバンGTR(JGTC/1997年)』GT500で苦闘したN1耐久の強豪【忘れがたき銘車たち】
『ニッサン・プリメーラ(インターTEC)』1戦限りも欧州生まれが残した偉大な功績【忘れがたき銘車たち】
『エンドレス アドバン スープラ(2000年)』最強GT300覇者、最高峰への挑戦【忘れがたき銘車たち】
『トラスト・ポルシェ956(1983年)』輝かしき日本のポルシェグループCカーの始祖【忘れがたき銘車たち】
『DHG ADVAN FORD GT(2006年)』日本のGTで復活した伝説の名車【忘れがたき銘車たち】
『KANEKO PORSCHE(1995年)』のちのエースとなる男のGTデビューマシン【忘れがたき銘車たち】
『triple a SARD SUPRA GT』打倒新車を狙った名門チームの旧型スープラ【忘れがたき銘車たち】
『マクラーレンF1 GTR(スーパーGT)』かつての王座マシン、日本への帰還と最終走【忘れがたき銘車たち】
『ザウバーSHS C6』名F1コンストラクターが生んだ栄光への第一歩【忘れがたき銘車たち】
『トヨタ・スターレット(EP71型)』“カッ飛び”と“韋駄天”。全日本選手権での奮闘【忘れがたき銘車たち】
『STP 圭市 シビック(JTCC)』劣勢のシビックで魅せた雨の“ドリキン”【忘れがたき銘車たち】
【忘れがたき銘車たち】ターボ軍団の番長、トミカ スカイラインシルエット
『ミツビシFTO』異色のFF+ターボエンジンで強烈な印象を残したGTマシン【忘れがたき銘車たち】
『トヨタ・セリカ(ST202)』JTCCエクシヴを活かして生まれたFF GTマシンの快走劇【忘れがたき銘車たち】
『シュニッツァー・セリカターボ』BMWチューンの名手が手がけ、トムスが高めたニッポンのシルエット【忘れがたき銘車たち】
