11月13日(日)、WRC世界ラリー選手権第13戦『フォーラムエイト・ラリージャパン2022』は、SS15 “Asahi Kougen”から競技最終日のデイ4がスタートした。現在のラリーリーダーは、前日から変わらずティエリー・ヌービル(ヒョンデi20 Nラリー1)だが、SS16 “Ena City 1”を終えた段階で日本の勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)が総合3番手に浮上した。

 曇り空のなか朝8時過ぎに開始されたSS15では、前日のデイ3を首位と3秒の総合2番手で終えたエバンスがベストタイムをマーク。トップを行くヌービルとのギャップを0.6秒に縮めプレッシャーをかける。

本日のレースクイーン

生井美和なまいみわ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円