2月15日(日)、北欧スウェーデンを舞台に開催された2026年WRC世界ラリー選手権の第2戦『ラリー・スウェーデン』のデイ4が行われ、TOYOTA GAZOO Racingワールドラリーチーム(TGR-WRT)のエルフィン・エバンス/スコット・マーティン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が総合優勝を飾った。日本人ラリードライバーの勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)は、総合2位となって今季初の表彰台を獲得している。

 また、日曜のみの総合順位でポイントを競う“スーパーサンデー”でもエバンス組が最速となった。

■2026年WRC第2戦ラリー・スウェーデン
最終パワーステージ後結果

本日のレースクイーン

遠宮早織とおみやさおり
2026年 / オートサロン
VELENO&Garage力
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年4月号 No.1618

    新世代F1テクニカルプレビュー
    バーレーンで見えた5つのポイント

    新型GT500車両メーカーテスト
    「見えるもの。見えないもの」

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに
    御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円