来週3月21日にフロリダ州のセブリング・インターナショナル・レースウェイで開催される、IMSAウェザーテック・スポーツカー選手権第2戦のセブリング12時間レース。このイベントでは、世界的に注目を浴びる一台の新型GT3マシンが実戦デビューを果たす。ウラカンの後継車両となる、ランボルギーニ・テメラリオGT3だ。

 レースデビューを間近に控え、ランボルギーニの暫定モータースポーツ責任者であるルーベン・モーアは、世界でもっとも過酷なサーキットのひとつとされるセブリングにおいて、このマシンを完走させることが目標であると述べている。

■「BoPが最悪であれば、何も成し遂げられない」

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