8月19〜20日に、富士スピードウェイで行われたブランパンGTシリーズ・アジア第4ラウンド。このレースではレース1でケイ・コッツォリーノ/横溝直輝組CarGuy Racingのランボルギーニ・ウラカンGT3が優勝を飾るなど、第3ラウンドの鈴鹿に比べ、日本勢の健闘が目立つ結果となった。この理由はいったいどんなところにあるのだろうか。

本日のレースクイーン

宮越愛恵みやこしまなえ
2026年 / スーパー耐久
TKRIレースアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円