8月19〜20日に、富士スピードウェイで行われたブランパンGTシリーズ・アジア第4ラウンド。このレースではレース1でケイ・コッツォリーノ/横溝直輝組CarGuy Racingのランボルギーニ・ウラカンGT3が優勝を飾るなど、第3ラウンドの鈴鹿に比べ、日本勢の健闘が目立つ結果となった。この理由はいったいどんなところにあるのだろうか。

本日のレースクイーン

奥西はつみおくにしはつみ
2026年 / スーパー耐久
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