8月19〜20日に、富士スピードウェイで行われたブランパンGTシリーズ・アジア第4ラウンド。このレースではレース1でケイ・コッツォリーノ/横溝直輝組CarGuy Racingのランボルギーニ・ウラカンGT3が優勝を飾るなど、第3ラウンドの鈴鹿に比べ、日本勢の健闘が目立つ結果となった。この理由はいったいどんなところにあるのだろうか。

本日のレースクイーン

北川エリナきたがわえりな
2026年 / オートサロン
BMW
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円