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投稿日: 2019.03.19 19:13
更新日: 2019.03.19 19:23

IMSA:「優勝可能なペースが築けていた」マツダ、セブリング12時間はトラブルとアクシデントに泣く


ル・マン/WEC | IMSA:「優勝可能なペースが築けていた」マツダ、セブリング12時間はトラブルとアクシデントに泣く

 IMSAウェザーテック・スポーツカー選手権は3月16日、2019年シーズン第2戦セブリング12時間の決勝レースがアメリカ・フロリダ州のセブリングで行われ、マツダチーム・ヨーストは55号車マツダRT24-P(ジョナサン・ボマリート/オリビエ・プラ/ハリー・ティンクネル組)が総合6位、77号車マツダ(オリバー・ジャービス/トリスタン・ヌネス/ティモ・ベルンハルト組)はクラス11位/総合37位でチェッカーを受けた。


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