1991年6月22〜23日、フランスのサルト・サーキットで争われた第59回ル・マン24時間耐久レース。世界三大レースのひとつである、この伝統のレースで優勝を飾ったのは、初めての日本車、初めてのロータリーエンジンでの優勝となったフォルカー・バイドラー/ジョニー・ハーバート/ベルトラン・ガショー組マツダ787Bだった。2021年は、その記念すべき優勝から30年。当時、マツダのグループC活動にドライバーとして加わり、“ミスター・ル・マン”の異名をとった寺田陽次郎が、6月8日に自身のYoutubeチャンネルで動画を公開し、当時のマツダの活動、そして優勝を支えた“裏話”を披露した。

本日のレースクイーン

弓川いち華ゆみかわいちか
2026年 / スーパーGT
Pacific Fairies
  • auto sport ch by autosport web

    20歳でスーパーGTの最高峰に挑む“新人”小林利徠斗に迫った『FORMATION LAP』2026年第1弾が6月5日に公開

    ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1

  • auto sport

    auto sport 2026年8月号 No.1622

    [特集]│多│角│検│証│
    なぜ、日本人はF1で勝てないのか?
    いつか夢を実現するために過去から学ぶ

  • asweb shop

    掘り出し物満載の特別企画『モデルカー祭り!』がautosport web shopで開催中。6月25日まで

    レア物や特別価格商品が満載!
    6月25日まで