auレースアンバサダー
レースカテゴリー
Copyright ©SAN-EI Co.,Ltd. All Rights Reserved.
タチアナ・カルデロンがフォード・マスタングGT3のサードドライバーに。元NSX陣営からIMSA耐久カップ参戦
平川亮のアルピーヌF1テスト就任の背景「彼が自分の実力でつかんだもの」トヨタ/TGR加地氏が経緯を明らかに
TEAM UPGARAGEが2025年のGT300参戦体制を発表。メルセデスにスイッチ&野村勇斗が加入
IMSAがデイトナ24時間の最新エントリーリストを発表。M4 GT3エボのドライバーは未定のまま
アルピーヌA424、2025年に向けエンジンを改良へ。完全な新規設計は「アドバンテージがない」と否定
チーム・マッチーナが2025年のSROジャパンカップに向けてフェラーリ296 GT3を投入
住友ゴム、約826億円でグッドイヤーからダンロップの商標権を取得。グローバル展開を加速
元NSX GT3乗りの女性ドライバーがフェラーリ296陣営へ移籍「卓越したレベルのプロ意識」に感心
ファクトリー契約を外れたジャンマリア・ブルーニ、2025年もポルシェ963でIMSA参戦へ。チームは移籍
デイトナ500勝者のシンドリック、NASCARからマスタングGT3に乗り換えロレックス24に代役参戦へ
アルピーヌで念願の昇格、珍しい“並行ワークス活動”のグーノン。メルセデスAMGでのレースは縮小へ
佐藤万璃音を擁するユナイテッド・マクラーレンの布陣固まる。WRTからラーンとゲラエルが移籍加入
Max Racingが2025年に向けて“再始動”へ。SROジャパンカップ参戦を目指し準備を進める
「ポルシェでは、もうその選択肢はなかった」ロッテラー、ジェネシス加入の理由を語る。今後の移籍は考えず
ついに最古参のベテランも離脱。ウィンケルホックとハーゼがアウディスポーツと袂を分かつ
“WECでもっとも悲運だった男”が振り返る2024シーズン「問題がなければ、選手権の首位にいただろう」
「グッドスマイルの復帰を願っていた」とメルセデスAMG責任者。3週連続24時間レースには「胸を痛める」
一般車進入事案や有名実業家の大クラッシュなどに注目/2024年耐久&ラリーフォトアクセスランキング
26年ぶりにル・マンへ戻るメルセデス。きっかけは新パートナーからの問い合わせ「賭けてみようと思った」
リカルド・パトレーゼの息子ロレンツォがデイトナ24時間初挑戦。ル・マン王者含む“オール・イタリア”陣営に加わる
【投票企画:WEC&WRC編】イニD号が大活躍/1000km復活/本番前に骨折etc. あなたが選ぶ2024年衝撃ニュース&流行語大賞
TOYOTA GAZOO Racing、2025年もTGR-DCを通じ若手を育成。中村仁の海外挑戦も明らかに
WEC参戦休止のランボルギーニSC63、IMSAでは耐久カップ限定でGTPプログラムを継続
【知られざる欧州コースマーシャルの実態(2)】2500人が各国から集うル・マン24時間。厄介な駐車パスと気になる懐事情
ルーベンスの息子、エドゥアルド・バリチェロがWECデビュー。アストンマーティンでLMGT3参戦へ
WRC王者カッレ・ロバンペラがGT3デビューへ。ドバイ24時間でポルシェ911 GT3 Rをドライブ
藤井誠暢が手がけたジェントルマン向けチーム『JBR』がポルシェ911 GT3カップでドバイ24時間参戦へ
デイトナ欠場のリシ・コンペティツィオーネがドラゴンスピードを支援。フェラーリから強力助っ人も加わる
【知られざる欧州コースマーシャルの実態(1)】国際ライセンスを所有、ドイツ中心に各地で旗を振る。イタリアだけは“特別区”?
LMDh開発中のヒョンデ/ジェネシスを「導き、支援する」LMP2チーム。南仏の本拠には“地の利”も
SROジャパンカップの2027年カレンダーが変更。鈴鹿大会はGTワールドチャレンジ・アジアと併催へ
アメリカでは『リーバイス』カラーに。チームWRTがWECオースティン戦のリバリーを発表
フォード新型LMDhは「最高の形でスタートが切れた」とサージェント。欧米での精力的なテストへ突入
第50回鈴鹿1000kmのエントリーリスト発表。日本、そして海外から楽しみな顔ぶれ28台が揃う
チームWRTの69号車BMW、第4戦はブラジルがテーマに。毎戦異なる特別カラーを採用
